産直の完成に向け、実験市にぎわう

2017年7月20日 | カテゴリー:ニュース 情報 東日本大震災

小本浜漁協(三田地和彦会長)は7月16日、小本漁港小浜集荷所で最後の「小本浜実験市」を開催しました。

9月の産直施設オープンを見据え、地元の川サケを使った串揚げ「小本浜鮭ん坊」などの加工品や新鮮な野菜が並び、約300人の買い物客でにぎわいました。

葛巻町から訪れた澤口辰男さん(67歳)は「新しい産直は人が集り、にぎわう場になってほしい」と期待していました。

多くの買い物客でにぎわった会場


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