いったん全額自己負担したとき(療養費支給申請)

公開日 2015年03月04日

最終更新日 2019年12月20日

4 いったん全額自己負担したとき(療養費支給申請)

  次のような場合には、いったん全額自己負担となりますが、療養費支給申請をして認められれば、自己負担分を除いた額があとから払い戻されます。

○ 申請者、振込先口座は、原則、世帯主になります。

 

理 由

個別に手続きに必要なもの

旅行中などでやむを得ず保険証を提示せずに治療を受けたとき

印鑑、診療内容の明細書、領収書

治療用装具

印鑑、医師の意見書か診断書、領収書、明細書

はり・きゅう・マッサージを受けたとき

印鑑、医師の同意書、領収書

海外滞在中に医療機関にかかったとき

(治療目的での渡航した場合を除く)

印鑑、診療内容の明細書と領収明細書(外国語のものは日本語の翻訳を添付)

療養費支給申請書療養費支給申請書(国保様式)[DOC:30KB]

 

お問い合わせ

町民課
住所:〒027-0595 岩手県下閉伊郡岩泉町岩泉字惣畑59-5 本庁舎2階
TEL:0194-22-2111
町民課 国保年金室
TEL:(内線:224)